「うつ病は治った」と宣言!脅威のカウンセリング体験談はこちら

矢板陽平さん(仮名・38才)のうつ病完治体験記

うつ病を克服した体験談

「うつ病は治った」と宣言!

その後も“うつ病臨床プログラム”を受診し続けた私は、うつ病が快方に向かっていることを実感しました。もうひとつの通院先の精神科医からも「良くなった」と言われ、薬に頼ることも減りました。

うつ病だったときは「自分はこれでいいのか。このままでは死ぬときに満足して死ぬことなんてできない」というマイナスの感情に常にさいなまれていました。

でも今ではとても心が軽くなり、過去のつらい経験も「まあけっこう楽しい人生だった。自分にしかできない経験ができた」と、プラスにとらえられるようになっています。

うつ病臨床プログラムも終盤にさしかかったある日、私はYSメソッドのカウンセラーに、「この病気は治りました」と言い切ることができました。カウンセラーは「本当に治って良かった」と喜んでくれたその時、心の中の不思議な気持ちに気づいたのです。

自ら発した「病気は治りました」という言葉に、一番励まされていたのは自分自身だったのです。こう感じられるほど心が回復した事実に、私は本当に驚きました。

現在、職場に復帰した私は、同僚と同じように業務をこなせています。また、趣味で短歌の愛好会に参加するようになり、仕事以外の仲間も増えました。

これは以前と比べても劇的な変化です。短歌の会では自分の作品が同人誌で1番の評価をもらえたりといった嬉しいことも経験し、YSメソッドに出会えて良かったな、と本当に思います。

集合的無意識を自覚することで、私は多くの方に愛され支えられているということに気づきました。そして、8年以上求めて止まなかった“心の安らぎ”を手に入れることができたのです。

おわりに

今回、私の体験をお読みいただき、本当にありがとうございました。ここで私が出会った「愛」について、嘘偽りのない心で詠んだ短歌を披露させていただきます。 皆様の心に、何か感じて頂けるものがあれば、大変嬉しく思います。 「愛」をただ 受けるだけでは 得難(えがた)きし 「愛する」ことの 幸せを知る

 

●受診前
1.激務でうつ病を発症。自分を責め続ける
2.頭痛が続きやる気も出ず、休・退職を繰り返す
3.転職しても好転せず薬に頼る日々
4.ついに2度も職場で意識を失い倒れてしまう
     ↓  ↓  ↓
●受診後
1. 心がプラスに変化し自分を許せるように
2.抗うつ薬や向精神薬などに頼ることが減った
3.「うつは治った」と自ら宣言できるまでに回復
4.職場に復帰。仲間との趣味も楽しめるようになった

 


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