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八重洲ブックセンターに宮島院長の書籍が平積み・・・

東京の八重洲ブックセンターの地下一階、家庭医学のコーナーにて、宮島院長の「うつが消えるノート」「うつが消える食事」が平積み陳列されています。

八重洲ブックセンター「うつが消えるノート」平済み

⇒ 薬を使わない精神科医の「うつ」が消えるノートはこちら

第1章 薬では「うつ」は治せない

「心の病」が薬では治せない理由

うつになったからこそ、わかること

心は記憶でできている

うつには「根本原因」と「環境原因」がある

ほとんどのうつには親子関係が関わっている

「今の自分」が変われば、過去も変わる

「書くこと」で記憶は書き換えられる

「心・言葉・行動」の関係

小さな行動でも大きな変化がある理由

第2章 書いて「うつ」を消す方法

心がどんどんラクになる3つのワーク

薬に頼らない「YSメソッド」でうつはよくなる

一般的なカウンセリングとの違い

心は3つの層から成り立っている

「本当の自分」はどこにある?

「完璧」であるという前提でスタート

好転反応も大切なプロセスのひとつ

本音を引き出すために「心のつまり」を取り除く

準備ワーク

ワーク1~3

第3章 「うつ」が消えるノート

うつから抜け出した7人の「完璧愛ポスト」

言葉が心を変え、心が過去も未来も変えていく

第4章 すべての悩みが一瞬で消える「考え方」

「完璧な自分」に気づくだけでいい

「答え」からはじまるから「問題」がなくなる

うつは「うつになった人」だけの問題ではない

「こうあるべき」という思いが相手を追い込む

不完全を完全にしようとする「かぶせ症候群」

うつの人と一緒に、まわりも成長する

命には、治る力がある

⇒ 薬を使わない精神科医の「うつ」が消えるノートはこちら